大日本技研「45トライアル」シリーズ 第5弾
CHOCOデザイン たなかせいじ原型
「MARICITEN .45 AUTO(マリシテン フォーティファイブ オート)」の予約が始まりました!
7月上旬発売開始予定。
価格:15750円(本体価格15000円)
【 45(フォーティーファイブ)トライアルとは?】
45とは.45口径であるコルトガバメントの意味。「次期コルトガバメントのデザイン依頼をされたらどうする?」というテーマに6名のデザイナーが 挑みます。数々の架空銃を現実世界に送り出してきた大日本技研の大型シリーズ企画。
園田健一、荒牧伸志、寺岡賢司、石渡マコト、CHOCO、たなかせいじの6名がコルトガバメントをいじりまくったステキ拳銃6種類がラインナップ。
それぞれに書き下ろし4Pの小冊子がつきます。
【 MARICITEN .45 AUTO 解説 】
オートマチックピストルの代名詞とも言えるM1911A1 コルトガバメントのフルオート化という設定の基、コントロール性を高めるための収納式ストックと左手用のフィンガーチャンネルを追加。スライド上部にはタンジェントサイトとピカティニーレイルを追加、右側面には増設レイルを追加できる基部を設けてあるのでダットサイトやフラッシュライト、レーザーサイトなどを取り付けることが可能です。
マリシテンの名称は、猪に乗る六本腕の女神様「摩利支天」から採られました。
【この商品について】
この商品は東京マルイ製 M1911A1ガスブローバック コルトガバメントの外観をカスタマイズするコンバージョンキットです。
別売りである上記の商品の他にガレージキットを仕上げる基本的な技術が必要です。とは言っても、カラーリングは黒一色、オリジナルの銃に刃を入れることも無いのでガンプラ並に難易度は低めです。
オリジナルの銃の機能をオミットせず、マリシテンを組み込んだままガスブローバックの発砲、フィールドストリップ(分解)をすることが可能です。タンジェントサイトとストックプレートは可動式。ストックプレートにはロック機構が組み込んであります。
メイドさん専用ハンドガン「ホルニッセ」でモデルガンの楽しみを感じた方は、今度は動く!撃てる!天女様御用達ハンドガンにチャレンジしてみてください。
パーツ数:6
材質:レジン
成形色:黒
CHOCO書き下ろしコピー誌付き
7月上旬発売開始予定。
価格:15750円(本体価格15000円)
別売りのガスガン本体はこちらからご購入できます。(AA)
実際の商品は黒色の成形色になります。
このキットに銃本体は含まれておりません。
【45TRIAL シリーズ ラインナップ】
第1弾 荒牧伸志デザイン「VIPER」 価格 12600円(本体価格12000円)
第2弾 園田健一デザイン「M2045」 価格 10290円(本体価格9800円)
第3弾 ニトロプラス・石渡マコト(ポリゴン番長)デザイン 「COBRAHEAD COMP」 価格 18900円(本体価格18000円)























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