| 【2004年02月28日】 |
■アイブといえば 某誌によると、彼の愛車はAudi(車種不明 でもたぶんTT)で最近Asron
Martin DB7に乗り換えたらしい。 ちょっと小さいけど。 アストンマーチンのフロントがケロロ軍曹に見えるのは僕だけですか?
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| 【2004年02月24日】 |
■光になれ~~~!(c.v. 檜山延之) なった。
ADSL8MからBフレッツ(光ファイバー100M)に替えました。自宅サーバから編集部にファイルを送るのに、ADSLではどうしても上り速度が遅くて時間が掛かっていたのですけどこれで大丈夫。 実効速度は 下り約30Mbps、上り約10Mbps。 あれ?上下同じ速度じゃなかったの? まぁいいや、いままで上り400Kbpsくらいだったから20倍は出てる。これで入稿のラストスパートで1時間稼げるわけだ! いいのかそれで?
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| 【2004年02月23日】 |
■僕たちは何処へ向かっていくんだろう どんどんなにかがおかしくなっていく。 おっぱいボール 牛乳を一杯飲んでばいんばいーん たゆゆーん
一応全会場絨毯爆撃したつもりだったんですけど、あとでカタログを見返すと見ていないディーラーさんがいっぱい。あれ~? といわけでコミティアに参加してきました。(え~
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| 【2004年02月18日】 |
■魁!プラモ道場 第5回 わたおに5号はどうやって遊ぶのが正しいのだろう? 押忍!当道場は既に設立当初の目的を忘れているようであります! ■2月15日の魔改造パーツ(もともとはちぃの下半身)を作られたのは南条飛鳥さんです。僕は悪くありません! 最近はルリルリを手込めにされているようで
なんだかマカイザーの裸族さんにチェックされてる? |
| 【2004年02月15日】 |
■魁!プラモ道場 第4回
押忍!当道場は4回目にして早くも禁じ手を解禁するに至りました。 プチ魔改造~ 以前戴いたアレをついに使うときが来ました~ |
| 【2004年02月11日】 |
■Z&8 「車を運転してたら勃起しちゃったよ!」 最近車を手に入れた友人の言葉。言い得て妙だと思った。 というわけで、友人と試乗車をハシゴしてきました。 ■NISSAN FAIRLADY Z Virsion S(6MT 1440kg 280ps) 内装はシルバーのディテールが効果的でステキ。アルミじゃなくてプラスチックなのは気にするな! NA3リッターエンジンは低い回転数でもアクセルに機敏に反応してグイグイ加速するですよ! ハンドリングも素直、クラッチもピーキーな感じはしない。初めて乗ったのに凄く扱いやすい子でした。 というか、TTに乗ってるとあんまり違和感無かったな~ TT3.2に似た感じがしたです。長距離ドライブとか快適かも~ フットレストが狭くてクラッチに当たっちゃう所とか、サイドブレーキが遠いのが気になったり。 ■MAZDA RX-8 Type S(6MT 1310kg 250ps) 初めて聞きましたロータリーサウンド。変な音だ~ RX-7もそうだけど、8のコクピットも結構タイト。左足のすねがダッシュボードに当たったり、フットレストが凄く狭くかったりして落ち着かないかも。 運転した印象はとにかく軽い! p/wレシオはZとほとんど一緒、トルクはこっちの方が細いのに何だろうこの軽さは。踏めば軽い音でリニアに加速していくし、ハンドリングはもの凄く俊敏。ロードスターもこんな感じなのかな? ワインディングを走ったら凄く楽しい車かも。静かなS2000って感じ。 フニャフニャのシフトレバーが判りづらくてマイナスポイント。 帰りにTTに乗ってみると、ダルなハンドリングとどっかんターボが嫌でしたが狭いと思っていたシートが意外に快適。フットレストも足二つ分あってゆったりラクチン。 ■Zのひみつ ロードスターのサイドのモールドライン。よく見たら分割ラインじゃなくて黒いシールだった! 以前Audiのお店に行ったときはステキな革のコインケースを頂きました。 |
| 【2004年02月11日】 |
■君の名は
皆さんちゃんと郵便局に行きましたか? ぼくも行きましたよ締め切り最終日に。なんの締め切りかって? 夏コミの申し込みの締め切りですよ。 で、郵便局の窓口に振り込み用紙を出すと、受付のさわやかなお兄さんが何故か用紙の裏をチェック。(な、なにしてるんだろう?) さらに手元の紙に僕の名前をメモメモ(あれ? いままでそんな事していたっけ?) 「申し込みは今日の消印有効なのでがんばって出してくださいね」 お兄さんオタですか~~?! ■MdN CHOCOは1991年頃のMdNにインタビュー記事が載った事があります。 それは置いてといて、今月号の特集がグラフィックソフトのTips集でこの日記ページのPhotoshopの常識的な新発見コーナーと思いっきり内容がかぶってました。 |
| 【2004年02月7日】 |
■禁断のギアボックス それは覗いてはてはいけない深淵の闇。 それに取り込まれた人間は思考する事を、かつて自分が身につけていた技術を忘れてしまう。なぜならその機械の圧倒的な能力の前に誰もが惨敗を認めざるをえないからだ。
乗って来ちゃった。てへ。Audi TT Coupe 3.2 Quattro S-line なにが凄いって、シフトチェンジが滑らかすぎる。オートでもマニュアルでもシフトチェンジは一瞬でショックはほとんど無し。 「こ、これがアウディのテクノロジーか!
僕の1.8tQuattroとの違いはエンジン音が静かになっているところと、切り始めがちょっとダルかったハンドリングがちょっと素直になったところ。足回りが硬くなってるらしいけどあんまり実感できませんでした。 雑誌などで「刺激が少なくて面白くない」と評価されていましたが、確かにそんな感じもします。もうちょっとわざと乱暴なシフトチェンジをして欲しいな~と思うくらい。別にシフトダウンを極めたいと思ってなかったりマニュアル車にさんざん乗ったひとにはオススメ。 というわけで、見積書を出して貰いました。 だ、出して貰っただけですよ?(^_^;) |















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